採用トップ/よくある質問

聞きにくいことも、
正直に書きました。

46の質問にお答えしています。気になるものをタップすると、その場で答えが開きます。ここに無いことは、お電話で直接お尋ねください。

応募についてApply
A

未経験の方こそ歓迎します。

いま働いている人も、最初は全員が未経験でした。安全・道具・材料・現場での動き方から、順番にお伝えします。いきなり一人になることはありません。

A

まったく問題ありません。

飲食、販売、運送、工場、事務。どの仕事から来られた方も歓迎します。これまで何をしてきたかより、これからどうなりたいかをうかがいたいと思っています。

A

年齢は問いません。

若い方だけを探しているわけではありません。年齢よりも、これから挑戦したい気持ちがあるかどうかを大切にしています。

A

性別は問いません。

力が要る場面はありますが、道具と段取りで大半は解決します。性別で仕事を分けることはしていません。

A

資格がなくてもご応募いただけます。

現場で必要な資格は、働きながら取っていけます。取得も後押しします。

A

あったほうが動きやすいです。

現場が日によって変わるためです。お持ちでない場合や、これから取る予定の場合もご相談ください。

A

ぜひ歓迎します。

別の仕事で身につけたことは、そのまま活かしていただけます。段取り、気配り、体力、人との話し方。どれも現場で効きます。

A

ぜひお越しください。

実際の現場と会社の雰囲気をご覧いただいてから考えていただくほうが、お互いに間違いがありません。

A

もちろんです。

応募するかどうかは、話を聞いてから決めていただければと思います。こちらから急かすことはありません。

A

そのようなことはありません。

話を聞いて、合わないと思われたら遠慮なくお断りください。無理に引き止めることはありません。

働き方についてWork style
A

できます。

続けたい仕事や、育てたい事業があれば、そのまま続けていただけます。先に教えていただけると、こちらも予定を組みやすくなります。

A

ご相談いただけます。

週5だけが正解だとは考えていません。本人の希望・仕事の内容・会社の状況が合えば調整します。

A

もちろんできます。

しっかり働いて収入を上げたい人は、そちらが基本になります。

A

ご相談いただけます。

予定が決まっている用事は、早めに教えていただけると調整しやすくなります。

A

もちろんご相談ください。

子どもの送り迎え、家族の通院、介護。事情は人それぞれです。事前に教えていただければ、できるかぎり配慮します。

A

変更できます。

生活は変わります。そのつどご相談ください。最初に決めた形を続ける必要はありません。

A

現場によります。

終業時刻や残業の実態は現場によって差があります。面談時に正直にお伝えします。

A

現場の状況によります。

休日出勤の有無と頻度は、面談時に正直にお伝えします。

A

多少変わります。

現場の場所と、その日の作業量によります。行き先は前日までに分かります。

給与についてSalary
A

1年目で月25万円ほどを想定しています。

現時点でのモデルケースです。詳しくは「働き方と未来」の給与の考え方をご覧ください。

A

変わります。

できることと、任せられる範囲をふまえて決めます。前職でのご経験は、面談時にぜひ聞かせてください。

A

できることが増えると上がります。

年数ではありません。技術、任せられる範囲、現場対応力、こなした実績、チームを動かす力、会社への貢献。こうした点をふまえて判断しています。

A

面談時に詳しくご説明します。

資格手当の有無と金額は、確定しだいこちらにも掲載します。資格を取れば、それが必要な仕事を任せられるようになります。そこは確実に効いてきます。

A

変わります。

自分のチームで現場を動かす立場になると、月50万円以上を目指せます。

A

変わります。

週4を選んだ場合は、それに応じた条件になります。面談時に具体的にお話しします。

A

評価します。

ただし「頑張った」という印象ではなく、できるようになったこと、任せられるようになったことで判断します。そのほうがご本人にとっても分かりやすいはずです。

A

定期的な振り返りの中で決めます。

目標を一緒に立てて、そこまで来ているかを確認しながら進めます。突然決まるものではありません。

仕事についてThe work
A

配管に服を着せる仕事です。

建物の中を通る管に保温材を巻き、その上を金属の板で包みます。温度差でできる結露を止め、天井材や設備が傷むのを防ぎます。熱の損失も抑えられます。

A

材料の準備と、先輩の補助からです。

道具の名前、材料の種類、現場での動き方。そこから少しずつ手を動かす範囲を広げます。

A

あります。

脚立や足場の上での作業です。安全帯の使い方は、最初にきちんとお伝えします。慣れるまで無理をお願いすることはありません。

A

正直に言えば、楽ではありません。

夏の天井裏は暑いです。ただ、屋内の現場が多く、休憩の取り方も含めて段取りします。無理を重ねて事故につながるほうが、会社にとっても問題です。

A

あります。

ただ、保温材そのものは軽いものが多いです。重いのは板金と道具です。運び方と段取りで、体への負担はかなり変わります。

A

愛知・岐阜・三重です。

名古屋市中川区が本社で、東海3県の現場に入っています。日によって行き先が変わります。

A

働きながら取っていけます。

現場で必要になるものから順に取っていく形です。最初から持っている必要はありません。

A

大丈夫です。

最初から工具一式を揃える必要はありません。使いながら、自分の手に合うものを少しずつ買い足していく人がほとんどです。

A

慣れてからです。

最初は必ず先輩と一緒です。一人で任されるのは、自分で判断できるようになってからになります。

A

3年で、進む道を決められるくらいには。

3か月で材料が読めるようになり、1年で自分の受け持ちを持ちます。3年目には、技術を極めるか、チームを持つかを考え始める時期です。

将来についてFuture
A

できます。

営業、採用、教育、事務、IT、動画・広報など。ただし「希望すれば何でも」ではなく、本人の強み・目標・会社に必要なことが重なる場所を一緒に探します。

A

目指せます。

現場を分かっている人が管理に回ると、いちばん強くなります。

A

できます。

現場を知っている人の営業は説得力が違います。実際に施工してきた話ができるからです。

A

できます。

会社としてこれから力を入れる部分です。得意な人には、ぜひ任せたいと考えています。

A

できます。

藤井冷熱では、工事と並行してシステム開発にも取り組んでいます。現場を知る人間がつくるからこそ、現場で本当に使えるものになります。

A

できます。

教えるのが得意な人には、教育の面から会社を強くしてほしいと考えています。

A

もちろんです。

先に教えていただけたほうが、そこに向けた経験の積み方を一緒に考えられます。

A

大丈夫です。

働いてみて「人を教えるほうが得意だった」と気づくことはよくあります。定期的に振り返って、そのつど決め直します。

A

それが理想です。

技術、管理、教育、営業、IT、広報。それぞれが強みを活かして会社を強くする。そういう会社にしていきます。

Contact

まだ、入社を
決めていなくて大丈夫です。

まずは藤井冷熱の仕事と雰囲気を見てみませんか。これからどうなりたいか、聞かせてください。そこから一緒に考えます。

見学だけ、話を聞くだけでも構いません。仕事の中身も、給与の考え方も、直接聞いてもらうのが一番早いはずです。

電話で相談 見学・応募はこちら